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test記事です。
私のクリニックに通院中の患者さまの愛犬アイリッシュセッターの「あんずちゃん」を探しています。H20年4月15日午後9時ころ、群馬県伊勢崎市茂呂町の自宅より逃げてしまったそうです。
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3歳のメス犬で、避妊手術をしてるとのことでお腹に傷跡があります。
あんずちゃんは日光ワンニャン村からやって来て、家族とともに大切に育てられました。
子犬の頃はとても身体が弱く心配しましたが、育つにつて元気になり、やんちゃなでかわいい自分の娘のような存在でした。
そのあんずちゃんがいなくなってからはや半年が立とうとしています。
いまごろ、どこにいるのだろう。
元気でだれかに育てられているのであろうか。
もし、このブログをお読みの方で あんずちゃんに心当たりの方は、お手数ですが、植田歯科
までご連絡下さい。
どんな些細な情報でも構いません。
宜しくお願い申し上げます。
連絡先
群馬県伊勢崎市中央町10−19
植田歯科
院長 植田晋矢
あんずちゃん捜索係宛
電話0270−23−3435
e-mail ueda@cdu.jp
最近、中国産の野菜を初め多くの食料品をスーパーで目にする。
価格は、国産のそれと比較すると半分以下。
消費者は、市場の原理にしたがって、同じ物なら1円でも安い物を買いに走る。
しかし、なぜ価格が安いのかを再度購入する前に考える必要があるかもしれない。
例えば、農薬をばんばん使い生産効率を上げ大量生産する中国野菜。
工業用の薬品が混入した中国産は磨き粉。
売れれば良い。何を使ってもいいのか。?
安全をないがしろにして、そんな事が通っていいのであろうか。
良いわけない。
やはり安全が一番である。
我々も、いろいろな物を購入する前に、なぜこれが安いのかを再度考えて買わなければならない時代なのだろうか。
そう思うと、すこし悲しい。
キーワード 伊勢崎市 インプラント 植田歯科 静脈内鎮静法 オールオン4
スェーデンのイエテボリは、とても風強く木々がピューピュー音を立て揺れていた。
家々は規則正しく建築されとても整った町並みであった。
バスにのってイエテボリ大学まで、通う道すがらこの国の福祉の充実には驚かされた。
というか、人々の暖かさに驚かせれた。
10名の患者様を診察すると、半数以上の患者様から質問を受ける事があります。
とある芸能人(K.T)と太田のイオンであったと。
写メールを撮ったのを見たとか。
「とある学校にお子さんが入学するの?」とか。
私に質問されても、、、、、、、
宮崎県で高病原性鳥インフルエンザが発見されました。
この事について、皆様はどう思われておりますか。
鳥から人。
人から人への感染が、生じるようにウイルスが変位するのも時間の問題と言われております。
もし、パンデミック フル(新型インフルエンザの大流行)となった場合、どうなるか想像した事がありますか。
ほんの数年前までのコミュニュケーション媒体は、手紙や電話が一般的でありました。
近年、爆発的に電子媒体を利用したコミュニュケーションが発達し、その利便性が高い故に、裏面に隠される研ぎ澄まされたナイフの如く鋭利な破壊力を、皆様忘れていませんか。
ここでは、電子メールでのやり取りについて、ご紹介いたします。
メーリングと言うものをご存知ですか。
一度の配信で、複数の方がそのメールを読める方式のメールのことであります。
これは、本当に便利で、私も歯科麻酔関係者や医療関係者との連絡の際には、よく使用いたします。
この場合、母集団である組織の関心事が、麻酔や歯科治療、緊急医療というものであり、それに参加する先生方も、それなりの良識や知識を持っている医師や歯科医師でありますので、さほど大きなトラブルと言うものはありません。
しかし、そんな集団であっても、文字での表現では誤解を生じる事は、まれにあります。
ですが、やはり有識者である諸先生方でありますので、大きなトラブルになる事はありませんでした。
近年、このメーリングが職場や学校職員、保護者の間で始まってきました。
これが、ある危険性を含んでいると最近分かってきました。
例えば、学校での教育一つとっても、ある家庭では「子供への宿題が最近多くない?。」こちらの家庭では、「宿題が少なくない?。」
電話での話では、ただの愚痴で終わる話が、電子メールでの集団への配信となりますと、文字が憶測をよび、その憶測に、また尾ひれが付く。
まわり廻って、聞くところ、全く真実とは違う話になっていることは、よく聞く話です。
このくらいなら、まだ良いのですが、メールリングを使用しての誤解はさらに溝を深めるものであるようです。
メーリングであると、自分の意見が大きく誇張され相手に解釈され、自分でメーリングに配信したメールを皆が読んでいると思うと、さらに興奮する。
そのメール受け取った人も、電話でのやりとりや直接のそれの数十倍傷つく。
こんな経験ありますか。?
言葉で言えば、それで気が済むのに、電子媒体であるメーリングを使用すると、皆が不愉快になるし、攻撃された人も、立ち直れない程傷つく。
これが、子供の間で生じれば、仮想現実と現実の区別がつかなくなり、どこかで起きた学校での児童同士の殺人事件にもつながりかねません。
このメーリングを安全に使用できるまで、どうやら社会や我々が、まだ十分成熟していないと感じております。
この自覚こそが、今一番メーリングを使用する個々が認識すべき事でないかと、苦い経験をもとに投稿する次第です。
反省。!