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    <title>植田歯科古いブログ</title>
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    <title>このブログは移転しました。</title>
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    <published>2009-02-17T01:47:59Z</published>
    <updated>2009-02-17T01:51:51Z</updated>
    
    <summary> このブログは下記アドレスに移転しました。 http://www.cdu.jp/...</summary>
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        <name>管理者</name>
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        <category term="お知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        <![CDATA[<p></p>

<p><br /></p><p><br /></p><p>このブログは下記アドレスに移転しました。</p><p><br />
<a href="http://www.cdu.jp/blog.htm"><big><strong>http://www.cdu.jp/blog.htm</strong><br /></big></a></p><p><a href="http://www.cdu.jp/blog.htm"><big><br /></big></a></p><p><a href="http://www.cdu.jp/blog.htm"><big><br /></big></a></p><p><a href="http://www.cdu.jp/blog.htm"><big><br /></big></a></p><p><br /><a href="http://www.cdu.jp/blog.htm"><big></big></a></p>]]>
        
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    <title>酸素カプセル　αーONE</title>
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    <published>2008-11-30T10:47:17Z</published>
    <updated>2008-11-30T11:49:17Z</updated>
    
    <summary>群馬県初に酸素カプセルを導入いたしました。

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        <category term="歯科" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        <![CDATA[<a href="http://www.cdu.jp/blog/%E9%85%B8%E7%B4%A0%E3%82%AB%E3%83%97%E3%82%BB%E3%83%AB%EF%BC%91R0012092.jpg"><img alt="%E9%85%B8%E7%B4%A0%E3%82%AB%E3%83%97%E3%82%BB%E3%83%AB%EF%BC%91R0012092.jpg" src="http://www.cdu.jp/blog/%E9%85%B8%E7%B4%A0%E3%82%AB%E3%83%97%E3%82%BB%E3%83%AB%EF%BC%91R0012092-thumb.jpg" width="300" height="400" /></a>

植田歯科に酸素カプセルが導入されました。
これはベッカムや早稲田大学の斉藤投手が使用したことで、有名となりました。
その酸素カプセルの進化版を今回導入いたしました。
<a href="http://www.cdu.jp/blog/%E9%85%B8%E7%B4%A0%E3%82%AB%E3%83%97%E3%82%BB%E3%83%AB%EF%BC%92R0012085.jpg"><img alt="%E9%85%B8%E7%B4%A0%E3%82%AB%E3%83%97%E3%82%BB%E3%83%AB%EF%BC%92R0012085.jpg" src="http://www.cdu.jp/blog/%E9%85%B8%E7%B4%A0%E3%82%AB%E3%83%97%E3%82%BB%E3%83%AB%EF%BC%92R0012085-thumb.jpg" width="300" height="225" /></a>

このマシンは、鋼鉄製でできているため、安全性および耐久性に優れおります。
また、加圧は空気で行われますが、酸素圧縮機により大気中の酸素を約３０％の酸素濃度をカプセル内に維持する事が可能となりました。
この事によりインプラント術後および抜歯後の疼痛管理および腫脹、創傷治癒促進目的としております。
一度是非、体験しみて下さい。
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酸素カプセル
伊勢崎市　インプラント
群馬県伊勢崎市中央町１０−１９
植田歯科（植田歯科インプラントセンター）
植田晋矢
電話０２７０−２３−３４３５
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    <title>命のバトン</title>
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    <published>2008-11-29T11:51:47Z</published>
    <updated>2008-11-30T12:12:47Z</updated>
    
    <summary>とても嬉しい報告があります。 ぐんま県民マラソンにAEDボランティアとして参加さ...</summary>
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        <uri>http://www.cdu.jp</uri>
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        <category term="AED" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        とても嬉しい報告があります。
ぐんま県民マラソンにAEDボランティアとして参加された養護教諭のKさんが東京のイースト２１で開催された社交ダンス大会で４０歳代後半の男性がダンス終了後に突然倒れ、心肺停止となったそうです。
その時居合わせたKさんが、すぐにAEDの手配をして、大会場に居た医師と協力してAEDを使用してその男性を救命したそうです。
偶然にも、そのKさんはぐんま県民マラソン事前ミーティング時に私の隣にたまたま座っていまして、AED使用法をロールプレイで行った方だったのです。

これも、今は亡き新潟の清水克子さんやAEDを普及させるためにご尽力をつくされている方々のお陰であります。
有難うございました。
引き続き、AED普及活動を行いたいと思いますので宜しくご協力の程お願い申し上げます。
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伊勢崎市　植田歯科　
植田晋矢
電話０２７０−２３−３４３５
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    <title>Los Angelsにて</title>
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    <published>2008-11-16T12:54:47Z</published>
    <updated>2008-11-16T13:20:14Z</updated>
    
    <summary>２００８年１１月９日から１１月１３日までアメリカのロサンゼルスへ出張してきました...</summary>
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        <uri>http://www.cdu.jp</uri>
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        <category term="歯科" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        <![CDATA[２００８年１１月９日から１１月１３日までアメリカのロサンゼルスへ出張してきました。
<img alt="ucla%E7%86%8A%E3%81%8C%E5%99%9B%E3%82%80R0011887.jpg" src="http://www.cdu.jp/blog/ucla%E7%86%8A%E3%81%8C%E5%99%9B%E3%82%80R0011887.jpg" width="300" height="225" />
（UCLAのマスコットの熊に噛まれました）
実は、ハワイでの学会後に座長であるマーチャック先生からメールを頂き、是非ロサンゼルスで講演してくれないかとの依頼がありまして、渡米となりました。
正直いいまして英語は苦手でありまして、このお話を頂いた数ヶ月胃が痛い毎日が続いておりました。
ここ数ヶ月は、日曜日に２時間程英語の個人レッスンを知り合いの方にお願いしまして続けておりました。
そのお陰でなんとか、講演の方は終えることができました。
１１月１０日に講演を行い、１１月１１日にウエストウッドの超有名口腔外科医のクリニックに手術見学に行きました。
朝６時半から午後４時までびっしりです。インプラント手術あり、アバットメント交換あり、メンテナンスあり、１アポイントで上下左右の親知らずの抜歯と超多忙なスケジュールでありました。こんなに働く歯科医師がアメリカにいたのかとびっくりするくらいです。
それから現在UCLAに留学中の鈴木先生とマーチャック先生にディナーをパサディナの高級日本レストランに招待されました。
もう二度と乗る事もないベントレーの後部座席を体験でき、とても有意義なアメリカ滞在でありました。
<img alt="%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BCR0011957.jpg" src="http://www.cdu.jp/blog/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BCR0011957.jpg" width="300" height="225" />
（マーチャック先生とベントレーの前で）
私の講演内容は、「Sleep apnea Syndrome and dental treatment relationship」と「Enhance self tissue healing」でありました。英語で３時間きつかった。

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伊勢崎市　インプラント専門医
植田歯科
植田晋矢
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    <title>ぐんま県民マラソンAEDボランティア無事終了</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.cdu.jp/mt4/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=215" title="ぐんま県民マラソンAEDボランティア無事終了" />
    <id>tag:www.cdu.jp,2008:/blog//1.215</id>
    
    <published>2008-11-03T22:16:09Z</published>
    <updated>2008-11-03T22:44:14Z</updated>
    
    <summary>群馬県民マラソンでAEDを４０台配置。
小学生でも使えるAEDをアピール。
スポーツイベント時にはかならずAEDが必要である。
</summary>
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        <name>ueda</name>
        <uri>http://www.cdu.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="AED" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        <![CDATA[２００８年１１月３日（文化の日）
薄暗い眠い目をこすりながら目覚めた。
今日はぐんま県民マラソンの日。
<a href="http://www.cdu.jp/blog/IMG_2005%E7%9C%8C%E6%B0%91%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%82%BD%E3%83%B3.jpg"><img alt="IMG_2005%E7%9C%8C%E6%B0%91%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%82%BD%E3%83%B3.jpg" src="http://www.cdu.jp/blog/IMG_2005%E7%9C%8C%E6%B0%91%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%82%BD%E3%83%B3-thumb.jpg" width="300" height="200" /></a>

嬉しいことがある、私のボランティア活動に息子が興味を持ち、一緒に連れて行ってと昨夜突然言い出した。
「そうか。いいよ。一緒に行こう。！」「じゃあどうせならプラカードを持って一緒に行進しよう。」と伝えると、
「うん」と言って[I can use AED]とパネルに書き出した。
<a href="http://www.cdu.jp/blog/IMG_1852%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%9FAED.jpg"><img alt="IMG_1852%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%9FAED.jpg" src="http://www.cdu.jp/blog/IMG_1852%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%9FAED-thumb.jpg" width="300" height="450" /></a>
だれでも簡単に使えるAED。
もちろん小学４年生の息子も使いかたを知っている。
だれでも、講習無しに使えるAED、もっと知ってほしい。
これからマラソン大会などが各地で行われる。
スポーツイベントには必ず複数のAEDが必要です。
行政にたよることなく、スポーツイベントを開催する主催者が責任を持ちAEDを配備する法整備が必要であると私は感じている。

寒い中多くのボランティアおよび上毛新聞社、群馬県スポーツ健康課の方々に支えられ無事ボランティア活動を行えました事に感謝いたします。
有難うございました。
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群馬県伊勢崎市中央町１０−１９
植田歯科　植田晋矢
電話０２７０−２３−３４３５
電子メール　ueda@cdu.jp
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    <title>迷子の犬　アイリッシュセッター　あんずちゃんを探せ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cdu.jp/blog/2008/10/post_130.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.cdu.jp/mt4/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=214" title="迷子の犬　アイリッシュセッター　あんずちゃんを探せ！" />
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    <published>2008-10-22T13:38:23Z</published>
    <updated>2008-10-22T13:55:34Z</updated>
    
    <summary>迷子犬　アイリッシュセッターのあんずちゃんを探しています。
伊勢崎市　植田歯科　</summary>
    <author>
        <name>ueda</name>
        <uri>http://www.cdu.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="その他" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        <![CDATA[私のクリニックに通院中の患者さまの愛犬アイリッシュセッターの「あんずちゃん」を探しています。H２０年４月１５日午後９時ころ、群馬県伊勢崎市茂呂町の自宅より逃げてしまったそうです。
<a href="http://www.cdu.jp/blog/IMG_7018%E3%81%82%E3%82%93%E3%81%9A%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93.jpg"><img alt="IMG_7018%E3%81%82%E3%82%93%E3%81%9A%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93.jpg" src="http://www.cdu.jp/blog/IMG_7018%E3%81%82%E3%82%93%E3%81%9A%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93-thumb.jpg" width="300" height="400" /></a>

３歳のメス犬で、避妊手術をしてるとのことでお腹に傷跡があります。
あんずちゃんは日光ワンニャン村からやって来て、家族とともに大切に育てられました。
子犬の頃はとても身体が弱く心配しましたが、育つにつて元気になり、やんちゃなでかわいい自分の娘のような存在でした。
そのあんずちゃんがいなくなってからはや半年が立とうとしています。
いまごろ、どこにいるのだろう。
元気でだれかに育てられているのであろうか。
もし、このブログをお読みの方で　あんずちゃんに心当たりの方は、お手数ですが、植田歯科
までご連絡下さい。
どんな些細な情報でも構いません。
宜しくお願い申し上げます。

連絡先

群馬県伊勢崎市中央町１０−１９
植田歯科
　院長　植田晋矢
あんずちゃん捜索係宛
電話０２７０−２３−３４３５
e-mail ueda@cdu.jp

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    <title>伊勢崎　インプラント　静脈内鎮静法でインプラント手術を無痛で行っております。</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.cdu.jp/mt4/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=213" title="伊勢崎　インプラント　静脈内鎮静法でインプラント手術を無痛で行っております。" />
    <id>tag:www.cdu.jp,2008:/blog//1.213</id>
    
    <published>2008-10-11T12:44:48Z</published>
    <updated>2008-10-11T13:25:35Z</updated>
    
    <summary>伊勢崎市で唯一インプラント治療を静脈内鎮静法で行っている植田歯科。

伊勢崎　インプラント　植田歯科</summary>
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        <uri>http://www.cdu.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="歯科" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        <![CDATA[「インプラント手術は痛くないですか？」
「手術が怖いのでが、、、、、、、。」
電話口でよくこのような質問を患者様から受けます。
その答えは、、、、
大丈夫。ご安心下さい。

静脈内鎮静法という麻酔方法があります。
<a href="http://www.cdu.jp/blog/IMG_5685_2%E9%9D%99%E8%84%88%E5%86%85%E9%8E%AE%E9%9D%99.jpg"><img alt="IMG_5685_2%E9%9D%99%E8%84%88%E5%86%85%E9%8E%AE%E9%9D%99.jpg" src="http://www.cdu.jp/blog/IMG_5685_2%E9%9D%99%E8%84%88%E5%86%85%E9%8E%AE%E9%9D%99-thumb.jpg" width="300" height="200" /></a>


]]>
        手術を始める前に点滴をして、その点滴のチューブから少しボーッとする作用がある、鎮静薬を注入するのです。

そうしますと、ご本人は、こちらときちんと会話ができるのですが、手術終了後どうでしたかという質問をしますと。

点滴を取って、それから先生とお話を少ししたのは覚えているけれど、手術の事は全く覚えていないという患者さまがほとんどです。
もちろん、手術中の痛みは全くありません。


過去に一番私がびっくりしたのは、手術を終了して、回復室でウトウトしている患者様に
「そろそろお帰りの準備をしましょうと」と、お声をおかけしたところ、その患者さまが私のことをびっくりするような表情で、見てこういいました。
「先生。インプラントの手術をしないのですか？」と言うのです。
それを聞いて、私もびっくりしましたが、
その患者様に「もう手術は終わりましたよ。」とお話したところ、
「エッ。先生ウソ言わないで下さい」と笑いながら言われました。
「ウソではありませんよ。もうインプラントの手術は終わりましたよ。」と再度ご説明しまして、ようやくご納得されました。
このような、全く覚えていないと言う方は、稀でありますが、ほとんどの患者様が手術の事は、「おぼろげながら覚えている。」と言うレベルであります。
もちろん、恐怖心もコントロールできます。

「電話口でインプラント１本いくらですか？」という質問の前に、
「静脈内鎮静法でインプラント手術をしたいのですが、そちらのクリニックでは、行ってますか？」と質問してみては、如何でしょうか。

なお、植田歯科では、手術費用の中に静脈内鎮静法の麻酔費用も含まれております。


群馬県内でインプラント治療時に静脈内鎮静法を行っているクリニックは、私の知る限り数件しかありません。
もちろん、伊勢崎地区では植田歯科のみです。
ご相談お待ちしております。

（なお、当医院においての静脈鎮静法下での一般治療は、自由診療のみの治療に適応しております。あらかじめご了承の程お願い申し上げます。）
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群馬県伊勢崎市中央町１０−１９
植田歯科　植田晋矢
電話０２７０−２３−３４３５
静脈内鎮静法下でのインプラント治療施行クリニック
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キーワード
伊勢崎市　インプラント　無痛治療　静脈内鎮静法　植田歯科
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    <title>今年もやります！ぐんま県民マラソンAED</title>
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    <published>2008-10-10T12:06:05Z</published>
    <updated>2008-10-10T12:25:08Z</updated>
    
    <summary>２００８年１１月３日に前橋市敷島競技場を中心として、群馬県民マラソンが行われます...</summary>
    <author>
        <name>ueda</name>
        <uri>http://www.cdu.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="AED" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        ２００８年１１月３日に前橋市敷島競技場を中心として、群馬県民マラソンが行われます。
今年もAEDボランティアを約３０名程集めて、マラソン中のランナーの安全を守ります。
しかし、この運動ですが、いつまでもこのままの形で続けていいのか？
ふと、そんな疑問がおこりました。
なぜか、それは一向に行政が中心となってAEDボランティア活動を行われないからです。
この大会は１万人規模のランナーが一斉に走る大きな大会です。
私が、声を上げなければAEDが集まらない状況。
そんな寂しい状況でいいのか。？

本来は、マラソンを主催する県および主催者がもっと積極的にAEDボランティアを集めて、市民の安全を守る事をが必要があるのではないのか。

それに、もう一つ気になる事があります。
このAEDボランティア活動を積極的に、支持する医師がいないという事。
これも厚生労働省の進める研修医制度のあおりなのでしょうか。
それとも、救急外来を受診する患者のみを治すのが医療なのでしょうか？

私は歯科医師です。
ムシ歯も歯ブラシ指導教育やフッ素で予防できます。
心臓突然死もAEDの積極的な設置とBLS教育により、予防することができるのです。

どうか、スポーツ大会開催時には必ずAED設置を。！

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群馬県伊勢崎市中央町１０−１９
植田歯科　植田晋矢
電話０２７０−２３−３４３５
インプラント外来
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    <title>ハワイのお土産話し１</title>
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    <published>2008-07-04T22:55:37Z</published>
    <updated>2008-07-06T02:06:00Z</updated>
    
    <summary>「なんでこんな時間帯に眠くなるの？」と思いつつ日々過ごしておりまいした。 朝６時...</summary>
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        <category term="その他" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        <![CDATA[「なんでこんな時間帯に眠くなるの？」と思いつつ日々過ごしておりまいした。
朝６時には、起き犬の散歩で太陽をいっぱい浴び、メラトニンを一杯産生し、生体内時計をリセットするように日々頑張り約２週間ようやくジェットラグが治りつつあります。
さて、ハワイのお土産話しですが、、、、、、
<a href="http://www.cdu.jp/blog/R0010377%E3%83%8F%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%81%AE%E9%81%93.jpg"><img alt="R0010377%E3%83%8F%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%81%AE%E9%81%93.jpg" src="http://www.cdu.jp/blog/R0010377%E3%83%8F%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%81%AE%E9%81%93-thumb.jpg" width="300" height="225" /></a>

]]>
        ハワイ島は、私の想像よりとても大きく移動にはとても時間がかかります。
コナ空港から北上する道路は、対面通行で一直線。
運転は簡単なのですが、幅の広いアメ車が制限速度一杯またはそれ以上にビュンビュン私の左を通ります。これが凄い迫力。
高速道路で約９０km以上で、中央分離帯がない一車線の道路を走るのです。
時折、海から吹く突風で車のハンドルが取られます。
道路脇には、交通事故で死亡した遺族が手向けたお花が所々にありました。
聞く所によると、旅行者の交通事故が後を絶たないとのこと。
また、ハワイのTVで流れていたニュースによりますと、最近ガソリンの急騰によりハワイでもある特殊な走行により車の燃費を上げようととするテクニックで追突事故が増加しているとのニュースがありました。
その特殊な自動車運転のテクニックとは、スリップストリーム走行。
これは、前を走る自動車に車間距離をおかずピッタリ追走する事により空気抵抗を減らし燃費を稼ぐというとても危険な走行。
そんなに燃費を気にするならハマーなど超弩級の大型車やめて是非ハイブリット車をと言いたいところである。


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    <title>訃報　残念なお知らせ</title>
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    <published>2008-07-02T11:14:51Z</published>
    <updated>2008-07-02T11:43:21Z</updated>
    
    <summary>新潟　AED　清水克子さん　ご逝去</summary>
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        <category term="AED" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        ７月２日に新潟のAED普及活動を行っていました清水克子さんがご病気のため、ご逝去されました。清水さんは、GKAの開校当初ご自分の息子さんを心室細動で亡くされたつらいご経験をGKAの生徒および教職員、保護者の方々に講演して頂きました。
いまでこそAEDを知っている方も多いですが、つい数年前までは「AEDって何？」「AEDを子供に使ってこどもが死んだらどうするんだ！』「AEDなんて必要ないじゃないの？」なんて多くの人々から私も言われました。しかしそんな逆風の中AED普及に力を注ぐボランティアの方々の、励ましのお言葉にどれだけ勇気づけられたことか。
そのボランティアの中でも、清水さんはGKAにまでわざわざ講演に着て頂いて、私にとっては特別な存在でありました。
GKAの体育館で上映した「命のバトン」を見て、こらえきれず体育館の廊下で一人ハンカチで目尻を押さえていた清水さんが、ご自分の講演の番になったら、涙一つ見せずりっぱに講演をされた姿を拝見して私は思わず涙が溢れてしまった事がつい昨日のことの様です。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
通夜7月3日　木曜日　19:00

告別式7月4日 10:00　金曜日　出棺は11:00

ビップシティーホール　新潟西
喪主　清水 章氏

住所　新潟市西区内野町872-1　

電話番号　025 262 4999

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

        
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    <title>Pacific Coast Society of Prostodontists Meeting in Hawaii</title>
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    <published>2008-06-23T14:44:35Z</published>
    <updated>2008-06-23T20:44:22Z</updated>
    
    <summary>2008年６月１８〜２１日にハワイ島のKonaでPacific Coast So...</summary>
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        <category term="歯科" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        <![CDATA[2008年６月１８〜２１日にハワイ島のKonaでPacific Coast Society of Prostodontists Meetingが開催された。
私は、この学会に演者として参加いたしました。
<a href="http://www.cdu.jp/blog/R0010223%EF%BC%88%E5%90%8D%E6%9C%AD%EF%BC%89.jpg"><img alt="R0010223%EF%BC%88%E5%90%8D%E6%9C%AD%EF%BC%89.jpg" src="http://www.cdu.jp/blog/R0010223%EF%BC%88%E5%90%8D%E6%9C%AD%EF%BC%89-thumb.jpg" width="300" height="400" /></a>

題名は「Occlusion and Respiration during sleep」です。
咬合がどのように睡眠時の呼吸に影響を与えるかどうかをsleep recorder を用いて測定をしました。そこで得られた結果はBMIとAHI(RDI)とにある種の関係がある事がわかりました。
BMIが２３以上の検査グループは、義歯またはインプラントを装着して顎位が確保された場合にAHIが悪化し、BMIが２３未満のグループでは逆にAHIが改善するという傾向がありました。
それを英語で２０分間講演いたしました。
日本からは原宿デンタルオフィスノ山崎長郎先生と私が発表いたしました。
<a href="http://www.cdu.jp/blog/R0010235%EF%BC%88%E3%83%8F%E3%83%AF%E3%82%A4%E5%AD%A6%E4%BC%9A%EF%BC%89.jpg"><img alt="R0010235%EF%BC%88%E3%83%8F%E3%83%AF%E3%82%A4%E5%AD%A6%E4%BC%9A%EF%BC%89.jpg" src="http://www.cdu.jp/blog/R0010235%EF%BC%88%E3%83%8F%E3%83%AF%E3%82%A4%E5%AD%A6%E4%BC%9A%EF%BC%89-thumb.jpg" width="300" height="225" /></a>

（アメリカ在住の日本人歯科医師が２名、歯科技工士の１名が発表いたしました。）
発表後、多くの先生方から、賞賛を頂きとてもうれしく思う次第であります。
まだ、まだ英語はうまく話せんませんがLet's begin! でがんばりました。
とにかく何かを始めなければ始まらない。
University of Southern California  のTanaka 先生やマーチャック先生から今度はカリフォルニアに是非いらっしゃいと、お誘いを受けました。

これからも、歯科という観点から全身への影響を診察できる歯科医師であるよう頑張って行きたいと考えております。
どうぞこれからも、患者様から色々教えて頂ければ幸いです。
宜しくお願い申し上げます。


]]>
        
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    <title>エフエム群馬</title>
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    <published>2008-06-09T12:43:12Z</published>
    <updated>2008-06-10T22:01:03Z</updated>
    
    <summary>みなさまお久しぶりです。 ハワイでの学会のために全精力を傾けて日夜頑張っておりま...</summary>
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        <category term="歯科" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        みなさまお久しぶりです。
ハワイでの学会のために全精力を傾けて日夜頑張っております。
学会終了後にまたブログを再開いたしますので今しばらくお待ち下さい。
さて、本日エフエム群馬の取材を受けました。
睡眠時無呼吸症候群と歯科との関係について約１時間の収録を行いました。
そのなかで約３分程に収録をされ,明日の６月１０日（火曜日）午後６時３０分前後のイヴィンの扉の中で放送される予定であります。
もし、ご興味のある方は、８６．３MHzにダイアルをあわせてみて下さい。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
群馬県伊勢崎市中央町１０−１９
植田歯科　植田晋矢
電話０２７０−２３−３４３５
電子メールueda@cdu.jp
=====================


        
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    <title>ガリレオス歯科用CT</title>
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    <published>2008-04-23T21:47:10Z</published>
    <updated>2008-07-07T03:47:54Z</updated>
    
    <summary>今やインプラント治療には、CT撮影はなくてはならないものです。 私も、佐波伊勢崎...</summary>
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        <category term="歯科" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        今やインプラント治療には、CT撮影はなくてはならないものです。
私も、佐波伊勢崎医師会病院で医科用CTを使用してほぼ全症例に安全のためCT撮影を行っております。
今までの歯科用CTはかなり大きなレントゲン室を必要としておりました。
しかし、最近のそれはかなりコンパクトになって来ております。
今年の１月のデンタルショーでシロナの歯科用CTガリレオスの展示がありました。
そこで、感じたものは、、、、、、、、、
        <![CDATA[とてもすばらしい画質。それとインプラントの埋入解析を容易にする付属ソフトの充実。
広い撮影範囲。低被爆。そのコンパクトさ。
それに、驚いた事にその価格。！！
（参考文献　Car Graphicランボルギーニ　ムルシエラゴLP640Eギア　１台分。私はこのくるま見た事もありせん。）

一つ気になる点があります。
あまりのコンパクトさ故に、CTのコンンビームアームとディテクターが近接しているため、男性成人で肩が張っているタイプの撮影時にディテクターが干渉してしまうのです。
これは通常のオルソパントモ撮影でもよく起こる事でありますが。
ちょっとした工夫で解決します。

それは、とても簡単。
<a href="http://www.cdu.jp/blog/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A2%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9DSCN0050.jpg"><img alt="%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A2%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9DSCN0050.jpg" src="http://www.cdu.jp/blog/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A2%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9DSCN0050-thumb.jpg" width="300" height="400" /></a>

撮影時に、右の手で左のアームを左の手で右の把持アームをクロスして持つだけです。
こうする事により、ガリレオスでのディテクターの干渉なく撮影が可能となります。
まずは、通常のオルソパントモでお試しを。
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群馬県伊勢崎市中央町１０−１９
植田歯科インプラントセンター
植田晋矢
電話０２７０−２３−３４３５
電子メールueda@cdu,jp
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キーワード　伊勢崎市　インプラント　植田歯科　静脈内鎮静法　オールオン４
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    <title>ノーベルバイオケア　ブローネマルクインプラント角度付きアバットメントの欠点</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.cdu.jp/mt4/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=206" title="ノーベルバイオケア　ブローネマルクインプラント角度付きアバットメントの欠点" />
    <id>tag:www.cdu.jp,2008:/blog//1.206</id>
    
    <published>2008-04-23T13:52:15Z</published>
    <updated>2008-04-23T21:44:53Z</updated>
    
    <summary>先日東京でクラブ２２のミーティングがありました。 その際に、九州のT先生が、ブロ...</summary>
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        <category term="歯科" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        先日東京でクラブ２２のミーティングがありました。
その際に、九州のT先生が、ブローネマルクインプラント角度付きアバットメントへのチタン製補綴スクリューの締まり方に不均一な製品がある事を発表しておりました。
本日、カールツアイス歯科用顕微鏡で角度付きアバットメントのネジ山を観察いたしました。
そうしましたら、アバットメントスクリュー側の緩衝をさけるために補綴スクリューがねじ込まれるネジ山がだいぶ削られているではないですか。
顕微鏡を見ながらそのノッチの数を数えましたが、１〜２スレッドしかありません。
つまり、補綴スクリューのトルクをこの１〜２スレッドのみでプレロードを掛けているいるのです。
これが意味する事は、プレロードの持続的な維持は不可能ということ。と私は考えます。

となりますと、オールオン４の再遠心にかかる角度付きアバットメントを使用しないで通常のマルチユニットで遠心までにアクセスホールを抜く方がプレロードの持続維持には有効と思われる。
同じように感じている歯科医師の先生がいらっしゃいましたら、メールお待ちしております。
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植田歯科インプラントセンター
植田晋矢
電話０２７０−２３−３４３５
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    <title>大切なお知らせ　歯科とフィブリノゲン</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.cdu.jp/mt4/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=204" title="大切なお知らせ　歯科とフィブリノゲン" />
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    <published>2008-04-11T22:07:24Z</published>
    <updated>2008-10-10T11:58:45Z</updated>
    
    <summary>歯科治療でもフィブリノゲン使用
歯科治療でもC型肝炎を起こすこともあります。</summary>
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        <category term="歯科" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cdu.jp/blog/">
        本日のニュースでフィブリノゲンを多くの医療機関で使用したと報道されております。
もう一度、あなたがその医療機関で医療処置をしたかどうかをご確認下さい。
それが、たとえ歯科治療（抜歯や歯根端切除手術や上顎洞への手術やごく簡単な歯周処置でも）でもその医療機関へ問い合わせて下さい。
私が在籍していた鶴見大学歯学部口腔外科でもこのフィブリノーゲンを使用しておりました。
歯根端切除後の骨欠損部へ人工骨と一緒にこのフィブリノゲンを混ぜて使用しておりました。
私はその治療には直接処置は行っておりませんが、少なくても数名の患者さまへこのような処置が行われていたと記憶していおります。
C型肝炎は、インターフェロン等で治療が可能な疾患です。
肝硬変や肝臓がんへ移行する前の早期の段階で適切な処置を行う必要があります。
もう一度書きます。
あなたは、横浜市鶴見区にある鶴見大学附属病院で、観血的外科処置を行った事はありませんか。
もし、記憶がある方は下記相談窓口へご連絡下さい。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
厚生労働省　　フィブリノゲンによるＣ型肝炎窓口
０１２０−５０９−００２
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
厚生労働省　Ｃ型肝炎関連ページ
　http://www.mhlw.go.jp/houdou/2008/01/h0117-2/index.html

神奈川県でのフィブリノゲン使用医療機関名
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2008/01/h0117-2/dl/014.pdf

        
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